ストレス治療とは? ストレスは万病の元

ストレス治療とは?
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ストレスというと
  「うつ」・「パニック」などの心の症状を思い浮かべる方は多いと思います
でもパオでストレス治療してると、それらだけでなく
  「腰痛」・「肩こり」・「首が動かない」・「頭痛」・等のからだの症状や
  「便秘」・「胃腸の働きが悪い」・「呼吸が小さく大きな呼吸が出来ない」・等の内臓の症状
  つまり全身症状に影響してることが判かります
  さらに「ガン」・「脳症状」・等の重篤な病気にも影響してそうなことが想像できます
結論として
  ストレスを抱えてる状態では「脳の働きが落ちていて」・「血液の循環が悪くなっている」
  のではないかと想像できます
  このストレスを消去できさえすれば
  多くの全身症状で苦しんでいる方々が、その苦しみから解放されるのではないかと考え
  本腰を入れて、ストレス治療を始めました
  「どうしても治らなかったり」・「一度治ったのにまた戻ってしまう」ような症状の方は
  是非一度パオのストレス治療をお試しください

2015.8.14 217

パオでのストレス治療は2つのステップで進められます

① 検査ステップ

  どんなストレスを持っているのか?
  ストレスが全身症状にどのくらい影響してるのか?
  等を身体の反応を探りながら検査していきます
  このとき、本人からは言葉での聞き取りは一切ありませんので
  本人が、聞かれたくなかったり喋りたくない内容は、言葉にする必要はありません
  心療内科等で行われる「カウンセリング」は行いません

  検査では、身体の反応を3つに分類した上でストレス度を測定します
     
  「ストレス度検査法」

     S=F(S1,S2,S3)

       S:ストレス度
       S1:ストレスの強さ (大・中・小)
       S2:ストレスの大きさ(大・中・小)
       S3:ストレスの速さ (大・中・小)

     S1,S2,S3はそれぞれ大・中・小の3つのレベルがあって
     大に近いほどストレス度が高いと評価します
     すなわち、全身症状におけるストレスの関わりが判別できることになります

     例えば
       「いくつかあるストレスのうち、このストレスが一番全身症状に影響してる」を特定できたり
       「自分ではストレスと思ってないことが、ストレスだったり」が判定できます

     この検査法を活用すると
       「私、ストレスだらけ」と思ってる方が、ストレス度が低い場合もありますし
       「自分ではストレスと感じてなかった意外な出来事」がストレス度が高いこともあります 
       また「私、ストレスはありません!」・「昔の出来事だから、もう忘れてた」
       の場合でも、ストレス度を測定できるため
       全身症状の解消に大いに役に立つことになります
 
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  *この検査法は
     ストレス治療を行っている人だけでなく
     全くの素人の方でも簡単に測定できます
     電気も機械も何も使いません
     関心がある方はご連絡ください
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② 消去ステップ(詳細は「ストレス施術法」参照)

  さていよいよストレスを消去することになります
  これは、気=宇宙エネルギーに任せることになります
  残念ながら、これは素人の方はできません
  気=宇宙エネルギーを流せる者だけの特権です
  通常は複数のストレスがあるので、それぞれストレス度は違います
  そのストレス度にあわせて、気=宇宙エネルギーを流します
    
検査と消去のステップを繰り返すことにより、ストレス度が0になるまで行います
通常は1~2回の繰り返しになりますが、
ストレス度が高い場合には、複数回の繰り返しになる場合もあります

補足1.ストレスを抱えてる方は
    「身体がねじれてたり」
    「自律神経のバランスが悪くなってたり」してる場合が多いので
    ストレス治療前には
    それらを取り除く施術も必要になります

補足2.ストレス治療後には
    再度同じようなストレスを受けないような施術も必要になります

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