副鼻腔ガン(ステージ4Aで径5cm)がたった3週間の治療で消えた

臨床16:副鼻腔ガンが消えた(72才女性)
5/14:激しい頭痛のため救急へ、そのまま市民病院へ入院。
    すぐにがんがみつかり、手術(5/31)となった
5/31:病名を告げられないまま、ただ「悪性です」とだけ告げられた。
    「治療しなければ、余命は半年で持って1年か」
    「100万人に1人の病気」「厄介な場所にある」「わからない」
    「このままだと寝たきり老人になる」「事例もないので治療も完璧ではない」
    「治らない」と言われ、市民病院だとこれ以上の治療できないので、転院を勧められた
    この時病院は、はじめはがんセンターに連絡したが断られたため
    大学病院に転院となった
6/6 :転院後、病名は副鼻腔ガンのステージ4Aであり径5cmと告げられた
    病院では、3週間1クールの治療を、2クール実施した(6/19-8/6)
    途中で、何度も検査があったが、変化なしだった
8/8 :これ以上の治療はできないと言われ、療養のため、再度、市民病院に戻った
    ソーシャルワーカーとの面会もあり、ホスピスを紹介されたりもした
8/23:確認のため、再度MRI検査をしたが、結果は変化なしで5cmのガンのままだった
    医者からは、余命は答えてないが、「悪くなっていくだけ」と言われた
    「もう治ることはないから」「良くなることはないから」
    「この先、やりたいことがあれば、何でもやってください」
    「身の周りの整理をして下さい」「温泉に行くなら今ですから」と告げられたり
8/25:退院:この時、からだの倦怠感と肩首頭の痛み重み、がいつもあった
    医者からは、マッサージを受けても良いとのことだったので
    ネットで調べ、保険が効いて訪問してくれる、整体師に来てもらった
    でも、もみ返しがひどく、これは断った
    その後、土地の守り神:天照大神・心配してくれた友人からもらった:お守り・
    何か不思議な力を持ってる:蝦名さん・そして長女から同時に
    「パオに行きなさい」の声が聞こえた。不思議な現象だった
***9/17から9/27まで:パオで7回施術した***
9/27:再度、PET検査実施
10/2:PET検査結果。がんが90%消えてた
    医者からは
    「ガンが小さくなったので手術すれば除去できそう。次回相談しましょう」と言われた
***9/27から10/9まで:パオでさらに6回施術した***
10/9:再度、MRI検査。がんが100%消えてた
    この日は、医者から、残ったがんを手術するかどうかを判断し宣告される日だった
    医者「今日は、大事な話があります」と・・・いよいよ宣告されるのかと思った
    医者「がんは陰性になりました」「ですから手術はしません」と
    さらに「当分の間は毎週、鼻の洗浄をやります」
    ・・・ここで、がんが消えたんだと理解できました

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